プロアスリートのパーソナル指導やチーム指導で多くの選手のパフォーマンスアップに力を注いている千布宏和さん。スポーツトレーナーとして「人を育てる」仕事に携わり、24歳で結婚。現在は妻 環(タマキ)さんと悠仁(ユウジン)くん14歳、遥己(ハルキ)くん10歳、峻叶(シュント)くん3歳と賑やかな5人暮らし。人とのコミュニケーションを大切にしている千布さんの子育て方法についてうかがいました。
不動産会社に勤める大橋慶一さんは(41歳)は、妻・昌子さん(39歳)、長男・巧茉(たくま)くん(3歳)・平來(たいら)くん(1歳)の4人家族。フリーのレポーターである昌子さんは来年1月からラジオの仕事復帰が決まっていて夫婦共働きになりますが、第4希望まで出していた保育園に落選したとか。子育ては予測不可能、想定外の出来事の連続ながら、「彼女がいない日は僕が在宅勤務にできるかもしれないし、なんとかなるでしょう」と笑顔。「自然体」という言葉が似合う大橋家の子育てをのぞいてみました。
飲料メーカーに務める三浦崇さん(43歳)は、妻・美緒さん(45歳)、長女・心海さん(15歳)・悠太くん(12歳)の4人家族。最近はリモートワークも増え子ども達と過ごす時間も多いそうですが、子どもが小さい頃は仕事が激務で、なかなか育児の時間もとれなかったと振り返ります。多忙な中での子育てで心がけてきたこと、夫婦のコミュニケーションなど、さまざまなお話を伺いました。
「民間救急タクシーらかん」 「民間救急」というサービスをご存じでしょうか。119番の救急車とは違い、民間事業者が患者などの搬送にあたる民間救急が、コロナ禍で注目されています。糸島市に拠点を置く有限会社羅漢(らかん)が2013年に始めた「民間救急らかん」は、病院や自宅間の搬送をはじめ、介助が必要な方の旅行や結婚式への出席、お子さんが住む地域への呼び寄せ、最期を自宅で迎えたいという方の搬送や付き添いなど、幅広い要望に応じています。取締役社長の徳久武洋さんに話を聞きました。
旅行サークルで知り合った坂本さんと妻の知日さん。キャンプや釣りも好きという坂本さんは、息子の朝杜くんと一緒に、これからアウトドアを楽しむために少しずつ準備しているそうです。子育ての方針で揉めたことはないという坂本さん夫婦の秘訣とは…?お二人の取り組みや育児に対する考え方を聞きました。
WEBデザイナー・ディレクターとして忙しく働きながら、妻・鮎美さん(39歳)と共に、優依奈さん(12歳)・彩音さん(9歳)・直哉くん(7歳)の三人の子どもを育てる髙橋良太さん。元々子ども好きで、第一子の出産前には予習に明け暮れたそうですが、実際の子育ては予想外の連続だったそうです。髙橋さんが育児を通して学んだこと、仕事と共通する部分など、さまざまなお話を伺いました。
新型コロナウイルス感染症の症状として発熱や咳、味覚・嗅覚異常、加えて「息苦しさ」が挙げられたことで、呼吸器の異変を敏感にとらえている方も多いのではないでしょうか。またニュースでも取り上げられ広く知られるようになった睡眠時無呼吸症候群も身体の酸素が不足状態となり合併症を引き起こすリスクもあることから患者数が増えている病気のひとつです。 そんな呼吸と睡眠の専門病院として、多くの患者さんに頼りにされているのが、北九州市にある霧ヶ丘つだ病院です。
IT関連サービス企業に勤め、福岡市との協働による創業支援事業「Fukuoka Growth Next(フクオカグロースネクスト)」の運営に携わる仕田原和也さん。妻・文子さん(38歳)と、永登(えいと・10歳)くん・斉豊(いつと・5歳)くん・朗人(あきと・1歳)くんの3兄弟を育てています。自身もユニークな生き方をしてきた仕田原さんが、育児で大切にしていることとは。
ゲーム業界のクリエイティブに携わり、現在はCGプロダクションで広報と制作プロデューサーを兼務する小宮進吾さん。2018年、妻・亜希子さんと娘のあかりちゃん(8歳)・花ちゃん(5歳)と共に、関東から福岡へ移住しました。「会社での人材育成と育児は、共通する部分がとても多いですね」と話す、小宮さん流の子育てについて聞きました。
結婚、子育て応援の情報を発信しているGO!GO!ワンク編集部へ、久留米市に「お母さん大学」というものがあるとの情報をいただき、さっそく取材に行ってきました。 訪れたのは西鉄久留米駅から徒歩15分。大通り沿いから少し入った住宅地のアパート「松風荘」。ここは築40年経つアパートをオーナー井上美恵子さんが自らリノベーションして再生したというもの。ここの2階に「お母さん大学福岡(ごっち)支局」があります。お母さん大学のこと、その活動やこのアパートへの入居のきっかけなどについて、福岡支局代表の池田彩さんに伺いました。
通信関連会社に勤務しながら、ペットホテル・トリミングサロンも経営している御手洗将さん。多忙なダブルワークに加え、元気いっぱいの息子・恵太くん(3歳)の育児にも奮闘しています。不妊治療に初めての子育て、コロナ禍での起業…妻・恵さん(47歳)と共に乗り越えてきた、さまざまな経験を聞きました。
3年間の香港駐在後、2021年3月に帰国し独立起業した山奇智幸さん。長男・大悟くん(8歳)と次男・侑悟くん(6歳)を授かるまでの苦難や、コロナ禍で駐在した香港での子育て、妻・いずみさん(41歳)の入院など、さまざまな経験を経た今、山奇さんが心がけていることとは?
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西日本シティ銀行では、地元の歴史や文化に根ざした取り組みを通じて、豊かな地域社会の実現に力を注いでいます。地域金融グループならではの多様な活動を展開し、子どもたちの未来と持続可能なまちづくりに貢献していきます。ここではその活動の一端をご紹介します。
不妊治療には、どれくらいの費用がかかるのでしょうか。不妊治療は保険適用外になるものもあり、高額になりやすい傾向があります。一方で近年は保険適用の範囲は広がっており、制度を利用することで助成金を受け取れるケースもあります。この記事では不妊治療の費用を解説するため、今後の不妊治療の参考にしてみてください。
妊娠、出産をきっかけにライフプランを考える方が増えています。女性にとって出産は、仕事を続けるか、辞めるか、人生を左右する大きな分かれ道でもあり、多くの女性がどうしようか迷われているようです。どちらを選ぶかによって、その後のライフプランやマネープランにも大きく影響します。
「そろそろ結婚したいけれど必要なお金を準備できない」と悩んでいる人も多いのではないでしょうか?結婚準備には、結婚助成金を活用できるかもしれません。本記事では結婚助成金をもらえる条件や申請方法、注意点などを解説します。これから結婚準備を始める人は、ぜひ参考にしてください。なお、この記事は、令和6年度の情報に基づいて令和7年1月に執筆したものです。
高齢者の一人暮らしは、近年増加しています。生活には、家賃や光熱費、食費など、さまざまな支出が必要です。高齢になると、医療費や交通費などがさらにかかる可能性があるでしょう。この記事では福岡県のデータをもとに、高齢者の一人暮らしに必要な費用と問題点、地域での支援体制について解説します。
2025年1月9日、西南学院大学商学部の証券論の講義において、「学生向け金融リテラシー講座」と題した特別講義を西日本シティ銀行主催で実施しました。目まぐるしく変化する金融の世界において、学生のうちから自分に合う資産形成の方法や金融の未来を知り、人生に役立つ金融知識を身に付けてもらうことを目的とした特別講義です。講義後半では金融機関の最新の取り組みについてもお伝えしました。特別講義には200人を超える学生が興味深く、終始熱心に受講されました。(記事内の資料は取材当時のものです)
2024年11月14日(木)、中村学園大学短期大学部キャリア開発学科の授業の一環として、西日本シティ銀行主催の金融リテラシー&資産形成に関するセミナーを実施。第一部では「学生が知っておくべき金融リテラシー」、第二部では「資産運用の必要性とつみたて投資」をテーマとして、新しい金融知識を身につけることで自分自身の身を守ることや、人生100年時代の中で将来に役立つ資産形成について学んでいただきました。
一生で一番大きな買い物とも言われる住宅購入。多くの場合、購入資金は住宅ローンを利用します。一言で住宅ローンといっても金利や返済期間、手数料や手続きなど決めないといけないことがいろいろあり、初めてならなおさら戸惑う場面も。そんな時のサポート役が、ローン営業室の専門スタッフです。ご本人やご家族、それぞれのライフススタイルに寄り添い、要望にあった住宅ローンを提案します。本連載では住宅ローンの相談に来られたお客さまのさまざまな疑問や不安な思いを解決すべく、丁寧な提案で信頼を得ている専門スタッフから身近な事例について聞きました。
西日本シティ銀行では、福岡県内5拠点の「NCBほけんプラザ」と「ローン営業室」4拠点に設けた保険専門窓口で、専門スタッフがお客様のさまざまなライフプランのご相談に対応しています。本連載ではそんな専門スタッフ"ほけん人"にインタビューし、実際にご提案した保険の見直しプランをご紹介。今回は、マンション購入のローン契約で来店されたお客様から「保険も全体的に見直したい」との相談があったそうですが、ほけん人・大塚さんはどのように解決したのでしょうか?
2020年の国勢調査によると福岡市の女性の未婚率は、25歳~29歳で68%、30歳~34歳で42%と、全国平均に比べて高いと言われています。最近、私のところにもキャリアを積んだ独身女性からの住宅購入のご相談が増えてきました。賃貸と購入のどちらがいいのか? 住宅を購入する際のポイントや、よくあるご相談のなかから、50代後半の住宅購入について解説します。
九州の玄関口、博多駅前に建て替え予定の西日本シティ銀行・新本店本館について、その概要をお伝えするニュース第3弾。今回は2025年3月28日に発表された、新本店の目玉となる施設『NCBホール』についてご紹介します。
憧れのマイホームを購入するとき、多くの人が住宅ローンの選定や資金について悩むのではないでしょうか?実際に購入した人は、どうやって決断したのでしょう。今回は西日本シティ銀行で住宅ローンを契約し、マイホームを購入されたみなさんにアンケートを実施しました。これからマイホーム購入を検討している人は、ぜひご参考ください。
子どもが進学する際には、入学金や授業料だけでなく、下宿費、通学定期代など想定以上に多くのお金がかかるものです。手元に十分な資金がない場合でも教育ローンを活用すれば、こうした支出をまかなえます。今回は、教育ローンの基本的な仕組みや、メリット・注意点などをわかりやすく解説します。
スマートフォンの普及により、銀行の利用方法も大きく変わりました。これまでATMや窓口で行っていた振込や残高照会、入出金の確認なども銀行アプリで完結できるようになっています。本記事では、銀行アプリの基本機能や使い方、メリット・デメリットについて詳しく解説します。
寒い季節にぴったりのリフレッシュ方法といえば、温泉で体を温めること。福岡県内には、日帰りで楽しめる温泉がたくさんあります。さらに、温泉の周辺には観光スポットも充実しているので、温泉と観光を一度に満喫できます。この記事では、福岡のおすすめ日帰り温泉スポット6選をご紹介します。家族や友人と一緒に、冬ならではのお出かけを楽しみましょう!
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